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1
宝塚に新たな伝説の誕生
9-10
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薮下 哲司/著
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2
歴代トートの変遷
姿月、明日海トートを中心に
11-14
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木谷 富士子/著
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3
トート十代
ヘアメイクも十人十色の美学
15-18
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河合 真美江/著
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4
哀愁と気品をまとうオーストリア皇后
19-23
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加藤 暁子/著
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5
幻想世界に導かれる宝塚版、リアルな人間模様を描く東宝版
24-27
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水野 成美/著
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6
『エリザベート』が日本に起こした革命
あまたの影響をもたらした文化的アイコン
28-31
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大宮 高史/著
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7
ミュージカルは「歌」か「芝居」か
若手の躍進から見える課題
32-35
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伊藤 愛/著
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8
宝塚歌劇ならではの『エリザベート』とは
二〇一四年花組公演を振り返る
36-39
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増田 のぞみ/著
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9
平成最後であり最新の月組バージョン
二〇一八年版を振り返る
40-43
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岩本 拓/著
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10
『エリザベート』三十年の歴史を凝縮した至福の時間
『エリザベートTAKARAZUKA 30thスペシャル・ガラ・コンサート』に思う
44-47
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橘 涼香/著
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11
平家の滅びの美学と情熱のラテンショーに熱く燃える花組
51-54
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増田 のぞみ/著
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12
死と欲望がつなぐ「内つ国」と「外つ国」
無常と情熱の間を漂う三時間
55-58
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瀧尻 浩士/著
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13
鳳月杏、無敵の陣、炎の三国志ロマン
59-61
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河合 真美江/著
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14
「過不足ない」を超えていけ!
“血”で高ぶる宝塚版『三国志』
62-64
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七島 周子/著
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15
衣装が照らす男役の「美学」
65-67
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伊藤 愛/著
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16
美しすぎる男役による、美しすぎた男の物語
67-70
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大宮 高史/著
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17
新生星組による心ときめく天体ショー!スターティン!!
劇場空間に起こる「コペルニクス的転回」
71-74
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瀧尻 浩士/著
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18
レトロな彩りが楽しい青春劇と星がきらめく祝祭レビュー
74-76
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水野 成美/著
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19
百花繚乱の作品が並んだ半年間
二〇二五年十一月-二六年五月の外箱公演
77-90
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薮下 哲司/述
橘 涼香/述
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20
次々と力をつけて伸びてくる新人たちのまぶしさ
宝塚大劇場篇
91-98
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村上 ユウコ/著
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21
役柄が豊富な作品との出合いで多くの活躍の場を得た新人たち
東京宝塚劇場篇
99-105
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橘 涼香/著
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22
「社会を映す鏡」としての演劇の力が照射された作品群で躍動した宝塚OGたち
関東篇
107-120
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橘 涼香/著
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23
タカラジェンヌの実力を証明
関西篇
121-135
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薮下 哲司/著
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24
二〇二六年後半は再演ラッシュ
136-140
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薮下 哲司/著
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25
演じたからこそ、それぞれの『エリザベート』の魅力を感じることができた
143-155
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望海 風斗/述
橘 涼香/聞き手