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1
ファイアコーナー
ブラック・ロンドンのレゲエ店と文化交流
2-19
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ケニー・モンローズ/著
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2
レコード店で育つ
少女の記憶と成長
20-36
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ホリー・グリーソン/著
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3
レコード・バーというカルト
37-49
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スティーヴン・シェアロン/著
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4
70年代からデジタル時代にいたるブリズベンのオルタナティヴなレコード店
50-66
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ベン・グリーン/著
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5
25年間の『ハイ・フィデリティ』
嗜好とストリーミングの変容
67-84
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ジョン・ストラットン/著
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6
カウンターの向こうにいた女性たちの視点
85-97
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リー・アン・フリントン/著
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7
“本物”を守る店の闘い
ニューオーリンズの独立系店は災害後、どう生き残ったか
98-108
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ジェイ・ヨレス/著
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8
スペインとポルトガルの観光地化/高級化するレコード店
キュレーターの地位とは?
110-122
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フェルナン・デル・ヴァル/著
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9
音を売る
ポルトガルの独立系レコード店の挑戦
123-137
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ポーラ・ゲラ/著
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10
社会主義末期から現在までのルーマニアのレコード店
“音楽の入手”の政治史
138-152
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クラウデュウ・オアンチャ/著
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11
ナイジェリアのジャズホール
ローカル・ジャズ文化を守り続けたレコード店
153-161
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エロモ・エグベジュール/著
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12
日本ポピュラー音楽史における輸入レコードと小売店の役割
162-177
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加藤 賢/著
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13
アイルランド人の経験をレコーディングする
アーカイヴとしてのレコード店
178-193
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ポール・ターペイ/著
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14
革命はTVで放送されず、テープに録音される
革命前後のイランで西洋音楽を入手するには
194-206
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リリー・モアエリ/著
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15
企業の隙間で鳴らすインディの音
ニュージーランド、オテアロアの小さなレコード店で働いたおかげで人生がどう変わったか
208-223
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ロイ・モンゴメリー/著
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16
リップ・オフ・レコーズ(ハンブルク)
資本主義のミクロストリア
224-238
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カール・シーベンガートナー/著
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17
ソウル・ボウル
発掘されたレアなソウル
239-255
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クリストファー・スピンクス/著
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18
ラッキー・レコーズ
音楽は人々を団結させる
256-268
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マリアナ・リンズ/著
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19
ラフ・トレード・パリ
90年代カルチャーの震源地
269-284
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ジャン・フベール/著
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20
レコード店とミュージシャンの関係性
アメーバ・ミュージックの事例から
285-299
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クリスティン・フェルドマン=バレット/著
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21
北米のセルフサーヴィス・レコード店
客が“語る”コンテンツ
300-314
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ティム・J.アンダーソン/著
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22
英国の試聴ブース
試聴空間の雰囲気学
315-329
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ピーター・ヒューズ・ジャキミアク/著